こどもも、大人も おじいちゃん、おばあちゃんも

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いつでも通える みんなで通える

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あなたの瞳をケアする こひなた眼科

あなたのケアする
こひなた眼科

文京区小日向の地で 皆様の眼の健康を守ります

文京区小日向の地で
皆様の眼の健康を守ります

Clinic

  • 当院について

    文京区茗荷谷駅から徒歩5分。症状を詳しくお聞きし、丁寧な検査と説明を心がけています。町のかかりつけ医として、皆様に気軽に通っていただけるクリニックです。

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  • 院長紹介

    順天堂大学にて、20年以上眼科の臨床・研究・教育に携わってきました。中でも小児眼科と緑内障を専門にしており、特に皆さまのお役に立てるものと思います。

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  • 院内ツアーができます
    施設・設備

    良い意味でクリニックらしくない、リラックスできる空間づくりにこだわりました。設備も最新機器を取り揃えており、良質な眼科医療を提供いたします。

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受付兼眼科検査員の募集をしております

Message

文京区茗荷谷駅徒歩5分に位置するこひなた眼科では、症状を詳しくお聞きし、丁寧な検査と診察、分かりやすい説明を心がけております。小児からご高齢の方まで、眼のお悩みについて幅広く対応致します。

予約無しで、いつでも気軽に受診下さい。症状が重く入院が必要な方の場合は、適切な病院をご紹介致します。往診をご希望の方もお気軽にご相談下さい。

小日向・茗荷谷・小石川地区周辺の皆様に信頼される「かかりつけの眼科」を目指し、院長はじめスタッフ一同全力を尽くします。

文京区茗荷谷駅徒歩5分のこひなた眼科

〒112-0006 東京都文京区小日向4-4-3-102 丸の内線「茗荷谷」駅徒歩5分

最新トピックス

Pick Up

3歳児健診の重要性

3歳児健診をご存知ですか?

人間の視力は生まれてから急速に発達していきます。そして3歳前後になってから、ようやく一般的な視力検査が出来るようになります。だからこそ、発達途上にある3歳児の健診は重要なのですが、通常は眼科医や視能訓練士が介入しない場合が多く、特に片眼の弱視など就学時健診まで治療されないまま見逃されてしまうケースがあります。3歳になったら普段の生活に問題が見られなくても、一度しっかりと視力検査をすることをお勧めします。

3歳児健診の重要性

子供の近視について

画面が小さいゲームやスマートフォンが普及した反面、外遊びの時間が減り、子供の裸眼遠見視力は年々低下する傾向にあります。一度近視が進行すると、元の裸眼遠見視力に戻すことはできません。更には、病的な近視(強度近視)にまで進行してしまうと、大人になってから緑内障や網膜疾患の発症リスクが上がってしまいます。だからこそ、早めの検査と診察が大切です。当院では、点眼薬「Myopine(マイオピン)」を取り扱っており、お子様の近視進行抑制に積極的に取り組んでいます。

子供の近視について

緑内障健診について

日本人の調査結果では、40歳以上の20人に1人が緑内障をもつことが知られています。病初期の緑内障では自覚症状が無い点が特徴で、気付くのが遅くなるケースがあります(図)。眼と脳をつなぐ視神経線維が減少し、眼からの情報が脳に伝わらなくなり、進行すると視力低下や視野感度低下を引き起こします。失われた視力や視野は、現代医学では後から治すことができません。ですから少しでも早く発見し、進行を遅らせる治療が必要なのです。緑内障の所見がないかどうか、またそのリスクがあるかどうか、一度検査をお勧めします。当院では、メガネ・コンタクト処方の際も、視神経の診察を行っておりますので、疑いがある場合は検査をお勧めします。

緑内障健診について 緑内障健診について

初期緑内障の見え方:左の建物の開いた窓が感じられない
(局所視野感度低下は自覚症状がほとんどない)。

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